練馬区で開催予定のイベント
2026年8月23日
全8件
東映アニメーションCREATORS FILE02:太田晃博 作画展 ‐イメージを具現化するアニメーターの仕事-
東映アニメーション株式会社に所属し、『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』などで作画監督を担当した太田晃博氏が、アニメの製作プロセスに沿ってアニメーターの仕事を解説します。 その時何を考え、何を観て、何を描き、どんな工夫をしているのか? また、どのようにその技術を磨いてきたのか? 現役アニメーターならではの視点で、絵に「生命」を宿らせる瞬間を言語化していきます。
- 日時
- 2026年7月21日~2026年8月31日 ※ミュージアム開館日に準ずる
- 場所
- 東映アニメーションミュージアム内 特設会場
- 料金
- 無料
はっけん!練馬の虫展
区内でみられる身近な虫にクローズアップした企画展示です。身近な虫に関する豆知識に加え、捕まえた虫をじっくり調べたり、発見を共有したりするブースも設置します。園内で虫を捕まえると集められる「虫捕りカード」も無料で楽しめます。
第16回(令和8年度)こどもエコ・コンクール
環境について考えよう。描いてみよう。夏休みに、ねりまの小学3年生から中学2年生までを対象に、絵のコンクールを開催します。5つのテーマを参考に、身近な所から未来の地球まで、みなさんが考える環境やエコに関する絵を描いて応募してください。ねりまをもっとエコなまちにする、そんな絵を描いてみませんか。
- 日時
- 2026年7月11日(土)から9月7日(月)必着
- 場所
- 自由(ご自宅・学校で描いた絵をご応募ください)
- 料金
- 無料
武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ!
ちひろ美術館・東京では、「武田美穂展 絵本づくりはドキドキなのだ!」を開催します。“ますだくん”や“ざわざわ森のがんこちゃん”シリーズで親しまれる絵本画家・武田美穂は、子どもの心に寄り添い、親しみあふれる絵本を描き続けています。大人気の『となりのせきのますだくん』をはじめ、リズミカルなことばで楽しく料理が進行する『オムライス・ヘイ!』、作家・那須正幹の遺稿をもとに戦争と平和を見つめなおす『やくそく』などの原画とともに、絵本制作のための資料も展示。多彩な表現と人気のひみつを探ります。
- 日時
- 2026年7月25日(土)~ 10月25日(日)
- 場所
- ちひろ美術館・東京
- 料金
- 大人1200円、18歳以下・高校生は無料。 ※シニアほか各種割引あり。
練馬区立美術館コレクション 若林奮-Run and Rest-|寺田真由美-不在の存在-
練馬区立美術館では「練馬区立美術館コレクション 若林奮-Run and Rest-|寺田真由美-不在の存在-」展を開催します。本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。
- 日時
- 2026年7月25日~ 10月18日
- 場所
- 練馬区立美術館
- 料金
- 一般500円、高校・大学生および65~74歳300円、中学生以下および75歳以上無料、一般以外の方(無料、割引対象者)は年齢等の確認できるものを受付にてご提示ください。その他割引制度あり。
能楽体験ワークショップ
「みどりの風 練馬薪能」開催に関連して、「所作を体験する」「本物に触れてみる」など、能を身近に感じることができるワークショップを開催します。
- 日時
- 【A】2026年7月28日(火)、【B】8月2日(日)、【C】9月5日(土)
- 場所
- 【A】練馬区役所本庁舎 アトリウム地下多目的会議室 【B】光が丘区民センター3階多目的ホール 【C】勤労福祉会館集会室
- 料金
- 無料
練馬区立石神井プール 開場
毎年大賑わいの石神井プールが今年も開場します! 練馬区唯一50mが泳げる・歩ける野外プールのほか、幼児用プールもあります。 ご家族でぜひお越しください!
- 日時
- 2026年7月1日(水)~9月10日(木)
- 場所
- 練馬区立石神井プール
- 料金
- 利用者により異なります(無料~200円)。詳細はチラシまたはHPをご確認下さい。 ※小中学生は、毎週土曜日12:00までに入場したら、2時間分無料!
chicoowa marché Late Summer 2026
ハンドメイド作品の販売とワークショップによる手作り体験


