練馬区で開催予定のイベント
2026年11月
全34件
ORGANIC MARCHE@NISHIKI
さくほ大地の牧場主催による有機農家から直送のオーガニック野菜、ハーブティー、ランチボックス、焼菓子の販売や草木染体験など
- 日時
- 2026年10月25日(日)、11月22日(日)、12月20日(日)、2027年1月24日(日)
- 場所
- マイファーム練馬農園隣接の特設会場
- 料金
- 無料
第7回江古田のまちの芸術祭2026
「江古田をアートのまちにしたい」の趣旨に賛同する アーティストまたは会場オーナーなどによる美術、映像、写真、音楽、演劇、ダンスなどの自主的な企画展示(イベント公演)。江古田地域で一定期間に集中的かつ広範囲に絵画、写真等の展示や音楽、演劇などのアートイベントを開催し芸術のまちづくりを行う。
- 日時
- 〇 展示・イベント公演期間:2026年10月24日(土)~11月3日(火・祝)(9,10、11月中の必ずしも期間・日数が一致しない企画も含む)
- 場所
- 江古田駅を中心とした江古田のまちのギャラリー・カフェ・店舗・美容院・飲食店・劇場・町会会館・歴史的建造物・図書館、駅舎等
- 料金
- 展覧会等無料イベントも多数ありますが、飲食店が会場の場合はワンオーダーをお願する場合もあります。また、音楽イベント等有料の企画もあります。
- 関連URL
- https://ekogei.org/
没後70年 茂田井武とパリの画家たち ―Parisの破片(カケラ)― <同時開催> ちひろ 旅のたのしみ
【没後70年 茂田井武とパリの画家たち ―Parisの破片(カケラ)―】 第二次世界大戦後、子どもの本で活躍した画家・茂田井武。1930年、21歳の茂田井は、単身パリへ渡り、3年に渡る欧州放浪の旅で目にした各地の光景は、茂田井の心に深く刻まれ、その後も繰り返し画題となりました。没後70年を記念した本展では、欧州滞在中に描いた画帳のうち、現存する3冊を一堂に展示し、当時のパリで活躍した画家たちの作品もあわせて紹介。創作を支え続けた大切な旅の記憶を浮かび上がらせます。 【ちひろ 旅のたのしみ】 旅は、いわさきちひろにとって欠かせない楽しみでした。両親の郷里である信州で休暇を過ごしたり、女学校の学友たちと登山に行ったりと、幼いときから旅に親しんでいたちひろは、画業と主婦業で忙しいなかでも、時間を見つけては旅に出ました。 国内各地やヨーロッパの旅のスケッチや写真とともに、絵本『あかいふうせん』など旅の実感をもって描かれた作品を紹介し、ちひろの旅の思い出をひもときます。
- 日時
- 2026年10月30日(金)~ 2027年1月31日(日)
- 場所
- ちひろ美術館・東京
- 料金
- 大人1200円/高校生・18歳以下無料/団体(有料入館者10名以上)、65歳以上、学生の方は900円/障害者手帳ご提示の方とその介添えの方(1名)は無料/年間パスポート3000円
ロハスフェスタ東京2026
素材にこだわった体に優しい料理やドリンクの提供、環境に配慮した手作り家具や衣類、アクセサリー、オーガニックの野菜や産直品、こだわりのナチュラルな雑貨の販売。植物の寄せ植えやエコバッグづくりなど子どもから大人まで楽しめるワークショップ、環境問題やSDGsを学べるクイズラリーや身近にエコを実践する方法を体験できるようなイベントブースなどを企画しています。各企業の環境に取り組む商品の展示などもあります。 ゴミを出さないイベントを目指し、来場者にマイバッグ、お支度セット(マイ食器、マイ箸、マイボトル)の持参を呼びかけ、会場内で使用可能な食器はマイ食器のみとしてスタッフ管理のもと専用の洗い場を設置します。海のごみ問題に配慮し、使い捨てビニール袋やプラスチック製ストローの使用を禁止します。ロハス・エコ・リサイクルコーナーでは資源の回収を実施し、再生、再利用するなど循環型リサイクルを行います。 環境省、及び主催側から低炭素社会の実現に向けて、東京都交通局と協力して、チラシやポスターなどで公共交通機関、バスを利用しての来場を呼び掛けます。環境省ブースでは一人ひとりが身近な事から実践できる国民運動「デコ活」を呼びかけ、地球温暖化対策活動を推進します。
- 日時
- 2026年10月30日(金)・31日(土)・11月1日(日)
- 場所
- 光が丘公園 芝生広場
- 料金
- 1,000円(小学生以下無料)
ユアサエボシと戦後アヴァンギャルドの変身寓話集
現代美術家のユアサエボシ(1983-)と、戦後の日本でアヴァンギャルド芸術をこころざした池田龍雄(1928-2020)、高山良策(1917-1982)、中村宏(1932-2026)らの作品を「変身」をキーワードに展観します。
- 日時
- 2026年10月31日(土)~ 12月27日(日) 休館日:月曜日 ※ただし、11月23日(月・祝)開館。11月24日(火)は休館。
- 場所
- 練馬区立美術館
- 料金
- ・一般1,000円、高校・大学生および65~74歳800円 ・中学生以下および75歳以上無料 ・障害者(一般)500円、障害者(高校・大学生)400円 ・団体(一般)800円、団体(高校・大学生)700円 ※一般以外のチケットをお買い求めの際は、証明できるものをご提示ください。 (健康保険証・運転免許証・障害者手帳など) ※障害がある方の付き添いでお越しの場合、1名様までは障害者料金でご観覧いただけます。 ※団体料金は、20名様以上の観覧で適用となります。
映画上映会 ねりぶんシネマday『ONE PIECE FILM RED』
練馬区にスタジオがある東映アニメーション製作の大人気作品『ONE PIECE FILM RED』をHELLO! MOVIE対応で上映します!
- 日時
- 2026年11月3日(火・祝)
- 場所
- 練馬文化センター 小ホール
- 料金
- 一般500円、車いす席250円(同伴者1名無料)
ねりおと♪フェスティバル
「音を楽しむ、音とあそぶ」 ねりおと♪フェスティバルは、音楽を中心にさまざまな楽しみが集まるイベントです。家族や友人と一緒に、一日を通してお楽しみください。
- 日時
- 2026年11月3日(火・祝)
- 場所
- 練馬総合運動場公園 ※雨天時は練馬文化センターで実施
- 料金
- 入場無料
ねりまの散歩道をゆく! デジタル健康スタンプラリー 2026
スタンプラリーアプリ「furari」を使用してねりまの散歩道(豊玉・高稲荷公園コース)を歩くスタンプラリーイベントです! スタンプを集めて抽選でオリジナルグッズをゲット! ぜひご参加ください!
- 日時
- 2026年10月16日(金)~11月29日(日)
- 場所
- 豊玉・桜台周辺地域
- 料金
- 参加無料 ※通信料は参加者負担
若き音楽家による弦楽八重奏コンサート
藝大・東京音大で学ぶ、または卒業した若手音楽家8人が集結し、弦楽八重奏の魅力に迫る一夜。 今回取り上げるのは、メンデルスゾーン《弦楽八重奏曲 変ホ長調》と、エネスク《弦楽八重奏曲 ハ長調》。 どちらも弦楽八重奏という編成ならではの華やかさと、8人の緻密なアンサンブルが求められる名曲です。 特にエネスクは、複雑なリズムや高度な技巧が随所に散りばめられた、弦楽八重奏の中でも屈指の難曲。 「若き音楽家たちの饗宴」をテーマに、8人の奏者がそれぞれの個性を持ち寄り、一つの音楽を作り上げます。 8人だからこそ生まれる迫力と、室内楽ならではの繊細なアンサンブル。 ぜひ会場で、弦楽八重奏の醍醐味をお楽しみください。
- 日時
- 2026年11月4日(水)
- 場所
- 大泉学園駅ゆめりあホール
- 料金
- 一般3,000円、学生2,000円
中里の秋さがしミッション!
秋の自然観察をしませんか?中里郷土の森に来園したらすぐに楽しむことができるイベントです。ミッションカードをひいて、カードに書かれた木の実や花・虫等を探しましょう!ミッションクリアで、ガチャガチャを回してオリジナルシールをもらうことができます。毎日挑戦できるので、ぜひ期間内にたくさん来園して秋を見つけてくださいね。


