練馬区で開催予定のイベント
全42件
子ども部屋どうする?子育て中でも実践できる片づけ講座
ねりまママパパてらす講座です。片づけの基本を学びながら、わが家にあった「片付けの一歩」を見つけてみませんか?5~12歳のお子さんのママ・パパが対象です。
- 日時
- 2026年10月25日
- 場所
- 男女共同参画センターえーる
- 料金
- 無料
チルコロDEハロウィン 第35回「チルコロ石神井つどいの市場」
石神井公園商店街銀座通りを中心に約25店舗が出店いたします。 飲食からゲーム・雑貨等あります。 ハロウィンの仮装をして、各店でお菓子をもらいながら、お楽しみください!
- 日時
- 2026年10月25日(日)
- 場所
- 石神井公園商店街銀座通り
- 料金
- 参加無料 各店舗でのお買い物などは有料
没後70年 茂田井武とパリの画家たち ―Parisの破片(カケラ)― <同時開催> ちひろ 旅のたのしみ
【没後70年 茂田井武とパリの画家たち ―Parisの破片(カケラ)―】 第二次世界大戦後、子どもの本で活躍した画家・茂田井武。1930年、21歳の茂田井は、単身パリへ渡り、3年に渡る欧州放浪の旅で目にした各地の光景は、茂田井の心に深く刻まれ、その後も繰り返し画題となりました。没後70年を記念した本展では、欧州滞在中に描いた画帳のうち、現存する3冊を一堂に展示し、当時のパリで活躍した画家たちの作品もあわせて紹介。創作を支え続けた大切な旅の記憶を浮かび上がらせます。 【ちひろ 旅のたのしみ】 旅は、いわさきちひろにとって欠かせない楽しみでした。両親の郷里である信州で休暇を過ごしたり、女学校の学友たちと登山に行ったりと、幼いときから旅に親しんでいたちひろは、画業と主婦業で忙しいなかでも、時間を見つけては旅に出ました。 国内各地やヨーロッパの旅のスケッチや写真とともに、絵本『あかいふうせん』など旅の実感をもって描かれた作品を紹介し、ちひろの旅の思い出をひもときます。
- 日時
- 2026年10月30日(金)~ 2027年1月31日(日)
- 場所
- ちひろ美術館・東京
- 料金
- 大人1200円/高校生・18歳以下無料/団体(有料入館者10名以上)、65歳以上、学生の方は900円/障害者手帳ご提示の方とその介添えの方(1名)は無料/年間パスポート3000円
ロハスフェスタ東京2026
素材にこだわった体に優しい料理やドリンクの提供、環境に配慮した手作り家具や衣類、アクセサリー、オーガニックの野菜や産直品、こだわりのナチュラルな雑貨の販売。植物の寄せ植えやエコバッグづくりなど子どもから大人まで楽しめるワークショップ、環境問題やSDGsを学べるクイズラリーや身近にエコを実践する方法を体験できるようなイベントブースなどを企画しています。各企業の環境に取り組む商品の展示などもあります。 ゴミを出さないイベントを目指し、来場者にマイバッグ、お支度セット(マイ食器、マイ箸、マイボトル)の持参を呼びかけ、会場内で使用可能な食器はマイ食器のみとしてスタッフ管理のもと専用の洗い場を設置します。海のごみ問題に配慮し、使い捨てビニール袋やプラスチック製ストローの使用を禁止します。ロハス・エコ・リサイクルコーナーでは資源の回収を実施し、再生、再利用するなど循環型リサイクルを行います。 環境省、及び主催側から低炭素社会の実現に向けて、東京都交通局と協力して、チラシやポスターなどで公共交通機関、バスを利用しての来場を呼び掛けます。環境省ブースでは一人ひとりが身近な事から実践できる国民運動「デコ活」を呼びかけ、地球温暖化対策活動を推進します。
- 日時
- 2026年10月30日(金)・31日(土)・11月1日(日)
- 場所
- 光が丘公園 芝生広場
- 料金
- 1,000円(小学生以下無料)
ハロウィンナリ間ルシェ
仮装コンテストやハロウィンゲームも開催予定。皆さん、是非仮装して遊びに来てください。 沢山の魅力的なお店もオープンしています。
- 日時
- 2026年10月31日(土)
- 場所
- 欅の音terrace、vita passo楓の樹
- 料金
- 無料
光が丘管弦楽団 第62回定期演奏会
光が丘管弦楽団によるオーケストラ演奏会です。 ■出演者 指揮:小野 富士 オーボエ独奏:池田 昭子 管弦楽:光が丘管弦楽団 ■曲目 メンデルスゾーン/序曲「美しいメルジーネの物語」 R.シュトラウス/オーボエ協奏曲 シューマン/交響曲第3番「ライン」
ねりおと♪フェスティバル
「音を楽しむ、音とあそぶ」 ねりおと♪フェスティバルは、音楽を中心にさまざまな楽しみが集まるイベントです。家族や友人と一緒に、一日を通してお楽しみください。
- 日時
- 2026年11月3日(火・祝)
- 場所
- 練馬総合運動場公園 ※雨天時は練馬文化センターで実施
- 料金
- 入場無料
特別展「水を守る―千川家と千川上水の330年―」
元禄9(1696)年、江戸幕府は5代将軍徳川綱吉の御成御殿である小石川御殿などへ水を届けるため、玉川上水から分水する千川上水を開削しました。その工事を請け負ったのが、千川家です。千川上水は、江戸の武家屋敷や寺社などへ水を送り、やがて流路沿いの村々の田を潤す用水としても利用されました。 本展では、練馬区指定文化財「千川家文書」などから、千川上水の開削、用水管理、幕末・明治の変化、そして千川家が管理を離れるまでの歩みを紹介します。 古文書や絵図、古写真、地図を通じて、地域の暮らしを支えた水と、それを守り続けた人たちの歩みを、ぜひ会場でご覧ください。
- 日時
- 2026年9月12日(土)~11月3日(火・祝)
- 場所
- 石神井公園ふるさと文化館 2階 企画展示室
- 料金
- 一般300(200)円、高校生・大学生200(100)円、65~74歳の方150円、中学生以下と75歳以上の方は無料 ※( )内は20名以上の団体料金 ※身体障害者手帳・愛の手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方と、付き添いの方1名は一般150円/高校生・大学生100円 ※一般以外の方(無料、割引対象者)は年齢等の確認ができるものをお持ちください。
【企画展】「海を渡ってきた植物の物語」
本展では、創設35年を迎えた日本植物画俱楽部の協賛により、同会が刊行した『日本の帰化植物図譜』(大場秀章監修・解説 アボック社 2009年)に収載される図および同会会員が描いた帰化植物の作品、そして牧野博士のコレクションから選んだ江戸後期に渡来した植物の図などを展示します。 海を渡ってきた植物の語る物語をお楽しみください。 詳細はチラシ又は公式HPをご確認下さい。
- 日時
- 前期 2026年9月12日(土)~2026年10月25日(日) 後期 2026年10月30日(金)~2026年12月13日(日) 休園日:毎週火曜日(ただし、9月22日(火)・11月3日(火)は祝日のため開園し、 9月24日(木)・11月4日(水)が休園となります)
- 場所
- 牧野記念庭園 記念館企画展示室
- 料金
- 入場無料
アーツ中村橋 2026―わたしとまちの記憶
練馬区立美術館では「アーツ中村橋 2026―わたしとまちの記憶」展を開催します。本展覧会は、昨年度よりはじまった「まちとつながる現代美術の展覧会」の第2弾です。 今年度は「わたしとまちの記憶」をテーマに、総勢9組のアーティストたちによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなどの多様な作品から、「わたし」たちと中村橋の「まち」の過去と現在をつなぎます。 練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐって、まち歩きを楽しみませんか? 《参加作家(五十音順)》 飯田竜太 / 大小島真木 / 鹿島茂コレクション / 金子貴富 / 鞍掛純一 / GROUP + dua studio / しんどうあすか / 袴田京太朗 / 古井彩夏
- 日時
- 2026年9月12日(土)~11月8日(日) ※美術館内の展示は10月18日(日)まで
- 場所
- 練馬区立美術館・サンライフ練馬・サンツ中村橋商店街 ほか
- 料金
- 無料


